ジャパネットたかたについて調べてみた件

株式会社ジャパネットたかたは、長崎県佐世保市日宇町に本社を置く、日本の通信販売会社である。キャッチコピーは、『「今を生きる楽しさ」を!』(2015年1月16日 – )。

現在は持株会社である株式会社ジャパネットホールディングス(2007年6月27日設立)の完全子会社であり、ジャパネットグループの通信販売媒体制作を担当する企業となっている。本項ではジャパネットグループ各社の概要についても記す。

概要

創業者の髙田明が、実父の経営するカメラ販売店から1986年1月に独立し、佐世保市三川内町に設立した「株式会社たかた」を起源とする。当初はカメラ店(富士フイルム特約店)兼ソニーショップとして実店舗による事業展開を行っていたが、1990年に長崎放送(NBCラジオ)にてラジオショッピングを行ったところ、当時はまだまだ高額商品であったカメラが放送時間中の5分間で50台も売れ、100万円ほどの売上を達成したことから、ラジオショッピングを主体とした通信販売に業務の主軸を置くようになる。

1994年にテレビショッピングをスタートさせ、さらに折り込みチラシ・インターネットにも対象を拡大してメディアの多展開を進め、通信販売業の老舗である日本文化センター、日本直販、二光と言った当時の日本通信販売大手3大業者を脅かす存在となった。このうち二光は2008年に通信販売業から撤退し、日本直販も2012年に経営破綻となり経営再建を実施(2015年に完了)、日本文化センターもジャパネットたかたの急成長の影響も一つの要因となり売上高が低下している。売上比率は、カタログや折り込みチラシが44%、テレビ放送が31%、ネット通販が16%、ラジオ放送が9%。なお、テレビ部門の売上高は331億円で、ジュピターショップチャンネル、QVCジャパン(この2社でシェアの約半数を占める)に次ぎ日本第3位である。2006年度の売上高で長崎県内の小売業1位となり、県内の企業で初めて売上高が1,000億円を超えた。

「顧客満足主義」と「自前主義」を貫き、2000年には自社でCSデジタル放送の委託放送事業者の認可を取得し、2001年には佐世保市の自社ビルにスタジオを設け、通販番組の出演者は基本的に自社社員とするなど、テレビ・ラジオを含め自社で媒体制作を完結するスタイルを確立させている。

2009年より、長崎県を本拠地とするサッカークラブのV・ファーレン長崎のスポンサーとなった が、2013年から日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟したため、Jリーグに所属するクラブのTwitter公式アカウント による挨拶回りやV・ファーレン長崎の新ユニホーム発表会見会場の提供や選手・監督紹介ムービーの制作のほか2013長崎しおかぜ総文祭の協賛を行った。2017年にはV・ファーレン長崎の経営難を救済する目的で、同クラブそのものがジャパネットホールディングスの子会社となっており、クラブの代表取締役に髙田明が就任している。

現在のコーポレートロゴは2015年1月16日付で代表取締役社長に高田旭人が就任した際に変更されたもので、グループ共通で英字の「Japanet」に改められ、当社はその右下に小さく赤の「TAKATA」を表記した(なお、コーポレートロゴマークの改定に伴い、提供番組のクレジット表記も「ジャパネットたかた」から「Japanet」に改められた)。

グループ各社は持株会社(事業統括会社)であるジャパネットホールディングスを含め全社が非上場であるが、これについて高田旭人は「一時的にお金がかかっても、お客さんにとってベストなことをやろうと決めるには上場はできない」「株主への配当などが先に立って、長期的な視点で経営することが難しくなる」として、今後も非上場を貫く方針を述べている。

商材と特色

祖業であるカメラ店・ソニーショップを生かした、光学機器(デジタルカメラやビデオカメラ)やナショナルブランドの家電製品(白物家電・情報家電など)の取扱いを主力とする。「消費者の方に納得してお買い上げいただきたい」との観点からジェネリック家電の取り扱いはきわめて限定的(ショッピングサイトで数点の取り扱いがあるのみ)で、品質や価格を精査した最新モデルを中心にそろえる。家電以外には「曲内蔵マイク型カラオケ」をはじめ、鍋などの日用品、カーナビやメンテナンス用具などのカー用品、キーボード・時計・高圧洗浄機・剪定ハサミなどの趣味・実用品、ローヤルゼリーやフィットネス器具などがあるが、これらは「テレビショッピングスペシャル」や「ジャパネットチャンネルDX」での取り扱いが主となっている。ケルヒャー(高圧洗浄機・スチームクリーナーなど)・レイコップ(布団クリーナー)・エンプレイス(カーナビ)・アラジン(暖房器具・トースター)など海外メーカーの商品も積極的に扱うのも特徴。

通販番組(テレビ・ラジオ)では単に商品の性能や価格等をPRするのではなく、ユーザーの目線に立った商品説明を心がけており、説明時に「その商品を買ったら自分の生活がどのように豊かになるのか」を具体的にイメージできるような工夫を行っているという。また、顧客のニーズに応える観点から、使用中の同品目を下取りするサービスや、設置工事の請負(状況によっては基本工事費の減免)、顧客宅でのパソコン等のセットアップサービスや使用方法の説明を積極的に導入している。こういった手法を採ることで、ジャパネットでは50歳代以上が顧客の8割以上を占めるという。

また、ジャパネットの通信販売の特徴として「分割払い金利・手数料負担サービス」を導入していることが挙げられる。分割払い時に発生する金利手数料や代引手数料・振込手数料などを同社が全額負担するというもので、購入者の負担を極力抑えている。『週刊オリラジ経済白書』(日本テレビ系列)(2007年5月22日放送分)によると、2006年に同社が負担した額は約46億円にも上り、フリーダイヤル通話料の負担額は年間2億5千万円であるという。なお、分割購入の場合には指定された信販会社(セディナ)との三者間契約となり、所定の審査が発生する。また、クレジットカードによる分割払いの場合に発生する金利・手数料は顧客の負担となる。

なお商品取扱品目数は2016年時点で約8500種類あったが、顧客サービス向上を目的として同年7月に約600種類へと大幅な削減を行っている。

沿革

  • 1986年1月 – 髙田明が実父の経営する「有限会社たかたカメラ」から独立し「株式会社たかた」設立
  • 1990年3月 – NBC長崎放送でラジオショッピングをスタートし、通販事業を開始
  • 1994年
  • 5月 – 佐世保市大塔町に、自社ビル(大塔第一ビル)を建設
  • 6月 – 深夜の30分番組でテレビショッピング事業開始(録画放送)
  • 1995年12月 – 新聞折込みチラシによる通販事業に本格参入
  • 1999年5月 – 社名を「株式会社ジャパネットたかた」に変更
  • 2000年
  • 3月 – インターネットによるオンラインショッピング事業開始
  • 4月 – 郵政省(当時)よりCSデジタル放送委託放送事業者の認可を取得
  • 2001年
  • 2月 – 佐世保市日宇町に新本社ビル(日宇本社ビル)を建設し本社を移転
  • 3月 – 大塔町の旧本社ビル(大塔第二ビル)を大幅改装し、テレビスタジオ「ジャパネットスタジオ242」を開設、スカイパーフェクTV!(現・スカパー!プレミアムサービス)に専門チャンネル「ジャパネットスタジオ242」を開局
  • 2002年7月 – 福岡市中央区天神に「福岡コールセンター」を開設
  • 2007年
  • 6月27日 – 持株会社となる「株式会社ジャパネットホールディングス」を設立
  • 10月 – 福岡県北九州市に物流センターを開設、物流拠点を佐世保と北九州の2箇所とする
  • 2009年
  • 3月 – テレビスタジオを佐世保市日宇町の本社社屋1階に移転
  • 5月 – 福岡市中央区薬院にコンタクトセンターとテクニカルサポートセンターを統合した「(新)福岡コールセンター」を開設
  • 10月 – 愛知県春日井市に物流センターを開設し、物流拠点を佐世保と北九州から集約
  • 12月 – 日本経済団体連合会に入会
  • 2010年
  • 7月 – 営業拠点としてスタジオを兼ねた東京事務所を開設
  • 10月 – CSチャンネルを「ジャパネットチャンネルDX」へリニューアル
  • 2012年
  • 8月 – 東京都港区六本木の泉ガーデンタワー内に東京オフィスを開設
  • 12月 – 東京オフィス内のスタジオを運用開始。
  • 2013年7月11日 – この日行われた髙田明の講演会で、翌年1月での社長業引退を表明。
  • 2015年
  • 1月 – 髙田明が代表取締役社長を退任し、後任に高田旭人が就任。コーポレートロゴを変更。
  • 10月 – 千葉県市川市に物流センターを開設
  • 2016年
  • 1月15日 – この日を以って髙田明がテレビショッピングへの出演を終了。
  • 4月21日 – 直前に発生した平成28年熊本地震支援のために一日限りで髙田明がテレビショッピングに復帰、商品の売り上げを義援金として全額寄付することを発表。
  • 9月24日 – アウトレットモール「マリノアシティ福岡」(福岡市西区)にスタジオ機能を備えた直営店「ジャパネットレクリエーションラボ」をオープン。
  • 2017年
  • 4月25日 – V・ファーレン長崎の運営会社を子会社化し、代表取締役社長に髙田明が就任。5月16日には全株式を取得し、完全子会社化。
  • 7月7日 – 東京オフィスを泉ガーデンタワーから港区三田の住友不動産麻布十番ビルに移転(オフィスそのものの移転集約は5月)、この日から3年ぶりに東京スタジオを復活。
  • グループ会社

    以下の会社はジャパネットホールディングスを除き、すべてジャパネットホールディングスの完全子会社である。

  • 株式会社ジャパネットホールディングス – 事業統括会社。2007年6月設立。
  • 株式会社ジャパネットたかた – 媒体の制作およびマーケティング部門。1986年11月設立。
  • 株式会社ジャパネットコミュニケーションズ – コールセンター部門。2010年9月設立。
  • 株式会社ジャパネットロジスティクス – 物流部門。2014年11月設立。
  • 株式会社ジャパネットサービスパートナーズ – アフターサービス部門。2014年11月設立。
  • 株式会社ジャパネットメディアクリエーション – 媒体バイイング、マーケティング部門。2015年1月設立。
  • 株式会社ジャパネットフィールドサポート – 家電製品等の設置工事部門。2016年1月設立。
  • 株式会社ジャパネットビジネスアソシエイツ – ジャパネットグループの管理系部署の定型業務を担当。2016年1月設立。
  • 株式会社V・ファーレン長崎 – サッカークラブ運営。2017年4月グループ入り。
  • コウノウォーター株式会社-ナチュラルミネウォータの製造・販売事業などを行う。 2018年1月9日(予定)にグループ入り
  • テレビショッピング

    民放地上波・BSでのテレビショッピングは、主に以下の形態で放送される。

  • 「ジャパネットたかたテレビショッピング」等のタイトルでローカル番組として定時放送される30分番組(主に週1回程度、早朝または深夜が中心)
  • 同一系列の複数の放送局を結んで放送される1~2時間の「生放送テレビショッピングスペシャル」(月1回~年数回程度、日中が中心)
  • 情報番組の1コーナーとして放送されるもの(なないろ日和内「快適ショッピングスタジオ」ほか)
  • 番組CMの枠(主に90秒枠)を利用して放送されるもの
  • 当初は福岡市の番組制作会社のスタジオを使用して番組制作・放送を行っていたが、制作から放送までのスピードアップのため、佐世保市の本社にスタジオを建設、番組制作スタッフをすべて自社で雇用し、自社グループで番組制作を完結する体制を整えている。MC9名(後述)もすべて社員で、単独番組の場合は2-3名が登場して進行する。

    本社にはテレビスタジオが4つあり、複数のテレビ同時生放送にも対応させている。2007年6月からは専用の中継車も運用してイベント会場からの放送も行っている。2012年12月には、東京オフィス(泉ガーデンタワー34階)にテレビ番組用のスタジオを開設、地上波局や他社衛星放送局向けの生放送や買取枠での放送・スポットCM・ラジオは佐世保本社、ジャパネットチャンネルDX向けは東京スタジオにて収録を行なう体制とした。東京スタジオはテレビ通販のテコ入れのため2014年11月でいったん閉鎖したが、2017年7月の本社移転の際に再オープンさせている。

    本社スタジオは送信設備を2006年12月1日にハイビジョンマスターに更新し、ハイビジョン制作を開始した。これにより、地上波ではハイビジョンで放送されている(アナログ放送ではサイドカット)。またこの頃から、同社のホームページ内にその日の内容をまとめたページを開設したり、生放送スペシャルでは不定期に3択クイズを出題して、生放送中に応募を受け付け、抽選でプレゼントが当たるクイズも行うようになった(応募は、パソコンと携帯サイトからのみで、電話での応募はできない)。コールセンターでの受注状況はスタジオのモニターにリアルタイムで表示され、高田ら出演者はそれを見ながら進行できるようになっている(特に生放送中)。

    番組内で登場するオリジナルのマスコットキャラクターがおり、創業者の高田をイメージした「ミスターJ」や、主な取り扱い品目の商品を模したキャラクターが登場するクレイアニメ風のCGアニメーション(制作はレベルファイブのモーションキャプチャースタジオが担当)が流れ番組がスタートする。テーマソングは、九州地方のローカルCMのCMソングを数多く担当しているMAYOがメインボーカルとなって歌っている。

    東日本大震災時における生放送対応

    2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)に際して、日本経団連を通して社会福祉法人中央共同募金会に義援金5億円を寄贈し、同社が販売している充電済み充電式電池セット1万台を被災地へ送付した。また当時創業25周年を迎えセールを展開していたが、当初は震災後10日間は全ての放送を取り止める方針であったものの、テレビ東京から無償で番組枠を借り受け、3月16日に『快適!ショッピングスタジオ』を生放送し、この放送での全商品の売り上げ全てを義援金として寄贈するとし、液晶テレビ1500台と充電式ランタン1000台を販売し、ほかにこの番組中で紹介された商品の収益と義援金5億円、三洋電機製ニッケル・水素蓄電池「エネループ」1万セットの寄付を発表して被災地支援を行った。番組の最後には、当時社長だった高田明自らが被災地へのお見舞いや応援の言葉、この商品を購入する顧客や放送枠を無償で提供したテレビ東京に対しお礼の言葉を述べた。商品は放送後も公式ウェブサイトにて販売が継続され、放送開始から約2時間半後には完売した。また、番組内での説明によると、注文の電話が殺到しても他の通話に影響しないことは事前に電話会社に確認済みであったとしている。

    この地震が発生してからしばらくショッピング番組は休止していたが、2011年3月19日にはジャパネットチャンネルDXで、また翌20日夜は独立UHF局(一部を除く)の同時生放送などで順次再開した。

    テレビショッピング放送局

    一部のCS放送局ではCMが放映されていることがあるが、BSデジタル局では当初、BSジャパンを除く在京キー局系BSデジタル各局で放送していたものの、その後はまったく放送されていない状況が続いていた。2012年12月29日に「快適ショッピングスタジオDX版?東京スタジオ開局記念5時間生放送スペシャル?」がBSジャパンで放送され、2013年4月よりBSジャパンにて月曜から金曜の12:03 – 13:00にてレギュラー放送される事となった。また、BS日テレとDlifeでもレギュラー放送が組まれる。また、2013年9月は下記のBSデジタル局に加え、BSフジ、BS-TBS、BS朝日の各局通販枠でも放送されている。

    ローカル放送枠による定時放送及び生放送スペシャルの放送予定・過去の放送についてはテレビショッピング専用ページの放送スケジュールで確認することが出来るため割愛する。

  • BS日テレ「ジャパトク!BSショッピング」(毎週月曜、水曜25:00 – 26:00)
  • BS-TBS「ジャパネット買いドキ!」(毎週土曜、8:00 – 10:00)
  • BSジャパン「快適ショッピングスタジオDX版」(毎週月-金曜12:00 – 12:57・毎週土曜4:00 – 5:30)
  • BSジャパン「ジャパトク!BSショッピング」(毎週日曜5:00 – 5:30)
  • BSフジ「BS土曜特選市」(毎週土曜10:30 – 11:55)※2015年4月4日放送開始
  • Dlife「きらめきSELECT J SHOPPING」(毎週木曜10:00 – 10:30、毎週金曜11:30 – 12:00)
  • 日本テレビ系列「ポシュレサンデー」(毎週日曜6:00 – 6:30)
  • BSジャパン「早起きショッピングスタジオ」(月曜 – 金曜4:55 – 5:45「早起き日経+FT」内)
  • テレビ東京「快適!ショッピングスタジオ」(祝日除く毎週月曜-木曜9:29 – 9:58、金曜9:29 – 10:47。「朝はビタミン!」(2006年10月 – 2008年9月)→「E morning」(2008年9月 – 2011年9月)→「7スタLIVE」(2011年10月 – )→「なないろ日和!」(2014年3月 – )内で生放送。ハイビジョン放送)※都合により事前収録の場合がある。また、祝日の特別版放送時には系列局へのネットあり。
  • テレビ東京「よじごじDays」(同番組内で「よじごじジャパネット」として放送)
  • BSジャパン
  • 徳光和夫の名曲にっぽん 昭和歌謡人 ※2015年4月1日 –
  • 昭和は輝いていた(2時間スペシャル放送時のみだが、放送内容は徳光和夫の名曲にっぽん昭和歌謡人と同じ)
  • 日本テレビ系列
  • スッキリ!!(2006年10月から2007年3月まで、9時台前半)
  • グラチャンバレー2013
  • ヒルナンデス! ※2014年4月1日 – 9月26日
  • 情報ライブミヤネ屋(読売テレビ制作、毎週月・木)※2012年4月 –
  • テレビ朝日系列
  • ワイドスクランブル ※2012年4月 –
  • モーニングバード!(毎週火曜放送だが2015年1月に復活し毎週木曜の放送)※2012年4月 – 2013年3月・2015年1月 – 9月
  • 劇的!5ch ※2012年 –
  • パネルクイズ アタック25
  • 新婚さんいらっしゃい!
  • 朝だ!生です旅サラダ ※2012年4月 –
  • 砂羽と可奈子があの街の美味しいギャップ大発見!だけど食堂 ※2013年10月 – 12月
  • TBSテレビ
  • 紳助社長のプロデュース大作戦! ※2011年4月 – 9月
  • もてもてナインティナイン ※2012年1月 – 2014年3月
  • 白熱ライブ ビビット ※2015年3月30日 –
  • プレバト!! ※2013年10月 – 2016年3月
  • ニンゲン観察バラエティ モニタリング(3時間スペシャル放送時のみだが、放送内容はプレバト!!と同じ)
  • 駆け込みドクター!運命を変える健康診断 ※2015年10月 –
  • この差って何ですか?(2時間スペシャル放送時のみだが、放送内容は駆け込みドクター!運命を変える健康診断と同じ)
  • テレビ東京系列
  • 刑事吉永誠一 涙の事件簿 ※2013年10月 – 12月
  • 三匹のおっさん?正義の味方、見参!!? ※2014年1月 – 3月
  • マルホの女?保険犯罪調査員? ※2014年4月 – 6月
  • ラスト・ドクター?監察医アキタの検死報告? ※2014年7月 – 9月
  • 新・刑事吉永誠一 ※2014年10月 – 12月
  • 保育探偵25時?花咲慎一郎は眠れない!!? ※2015年1月 – 3月
  • 三匹のおっさん2?正義の味方、ふたたび!!? ※2015年4月 – 6月
  • 僕らプレイボーイズ 熟年探偵社 ※2015年7月 – 9月
  • 釣りバカ日誌?新入社員 浜崎伝助? ※2015年10月 – 12月
  • フジテレビ
  • VS嵐 ※2009年10月?2010年3月
  • HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP ※2010年10月 – 2012年12月
  • ジェネレーション天国 ※2013年1月 – 2014年3月
  • ジャネーノ!? ※2014年4月 – 9月
  • 痛快TV スカッとジャパン ※2014年10月 –
  • ネプリーグ(2時間スペシャル放送時のみだが、放送内容はHEY!HEY!HEY!・ジェネレーション天国・ジャネーノ!?・痛快TV スカッとジャパンと同じ)
  • クイズ!ヘキサゴンII ※2010年10月 – 2011年9月
  • おじゃマップ ※2012年1月 – 3月
  • 情報プレゼンターとくダネ!(毎週月曜)※2012年4月 – 2013年3月
  • チャンネルα
  • 直撃LIVE グッディ!(日本文化センターと交代制でのCM扱い、全国放送枠で毎週月曜・水曜・金曜担当)※2016年4月 –
  • FIVAワールドカップ ※龍神NIPPON戦中継時で4年に一度のみ
  • 聖母・聖美物語 ※2014年4月1日 – 6月26日
  • 碧の海?LONG SUMMER? ※2014年6月30日 – 8月29日
  • ほっとけない魔女たち ※2014年9月2日 – 10月30日
  • シンデレラデート ※2014年11月3日 – 12月25日
  • 花嫁のれん(第四シリーズ) ※2015年1月6日 – 3月27日
  • プラチナエイジ ※2015年3月31日 – 5月28日
  • 明日もきっと、おいしいご飯 ?銀のスプーン? ※2015年6月1日 – 7月31日
  • 癒し屋キリコの約束 ※2015年8月4日 – 9月24日
  • わかれたら好きな人 ※2015年9月28日 – 11月
  • 新・牡丹と薔薇 ※2015年12月 – 2016年1月
  • 家族の旅路※2018年2月3日 – 3月24日
  • Super! drama TV ※ ノースクの場合あり
  • ヒストリーチャンネル
  • 時代劇専門チャンネル ※ ノースク
  • スカイ・A(インフォメーション(スカイ・A放送終了前、放送開始後頃に放送)で放送することがある)
  • 日経CNBC(テレビショッピング内で放送することがある)
  • ゴルフネットワーク
  • ジャパネットチャンネルDX

    ジャパネットチャンネルDX(ジャパネットチャンネルデラックス)は、スカパー!プレミアムサービスや一部のケーブルテレビに加入することで視聴可能な通販専門チャンネルである。衛星一般放送事業者は当初ジャパネットたかたが自ら務めていたが、2012年10月以降はスカパー・ブロードキャスティング、2016年12月1日からはスカパー・エンターテイメント(スカパー!プレミアムサービスのみ)へのチャンネル供給となっている。通称はジャパチャン。

    2001年3月24日、ジャパネットスタジオ242として開局。チャンネル名の「242」は、スカパー!での配信チャンネルに由来しており、商品注文用のフリーダイヤルにも使用されている(チャンネル名の変更および242chによる標準画質での放送終了後も引き続き使用している)。2010年10月1日に現行チャンネル名に変更した。

    当チャンネル専属の司会者(もしくは地上波向けと兼任)2名程度を中心に進行するが、年に数回「特別企画」を行い、この時は司会者陣が総出演する。長時間の生放送を行うことも多く、6周年記念を迎えた2007年には3月24日21時から25日の21時まで24時間、チャンネル名の変更とハイビジョン配信開始記念として2010年10月1日0時から10月2日3時までの27時間に渡って生放送が行われ、以後2010年10月の1ヶ月は毎週土曜日から日曜日かけて24時間もしくは8時間の生放送を実施した。また、チャンネル名の変更を機に、毎週水曜から日曜(2010年11月14日より、それ以前は毎日)の深夜0時から3時間生放送を実施(毎週土曜日は0時から6時までの『怒涛の6時間生放送』を実施)しており、地デジや季節・行事などのエピソードを視聴者からメールで募集し、生放送中に紹介している(2011年3月11日に発生した東日本大震災以後は生放送を一時休止していた)。

    生放送及び番組収録は、開局当初から民放地上波で放送されているテレビショッピング同様、佐世保市の本社にある自社のテレビスタジオにて実施していたが、2012年12月の東京スタジオ運用開始以降は、東京オフィス内にあるテレビ番組用のスタジオで実施されている。この為当チャンネル専属MCは全員東京オフィスへ異動となった。その後2014年の経営判断に伴い東京スタジオは閉鎖されたが、2017年から再度東京スタジオがオープンしている(前述)。

    2010年10月1日よりJCN加盟局(一部を除く)で、10月8日よりJ:COM、2011年3月25日よりひかりTV、4月1日よりeo光テレビにてハイビジョン放送配信を開始している。スカパー!プレミアムサービスでも2012年9月29日よりハイビジョン放送を開始した。ケーブルテレビでは主に各局が独自に設けているコミュニティチャンネル(自主放送チャンネル)で深夜帯を中心にフィラーとして放映されているが、局によってはチャンネルを設けて配信している所もある。なお、標準画質放送は2012年9月30日をもって放送を終了しているが、一部のケーブルテレビ局ではダウンコンバートして引き続き標準画質にて放送している。

    番組内容

    紹介される商品は地上波で放映されているものとおおむね同傾向であるが、時期によってはラジコンカーなどの玩具(主に大人向け) や、中古品を紹介することもある。

    番組は原則として30分単位(うち本編は28分)で数種類制作されており、終了後はジャパネットたかたのCM(分割契約時の注意事項を告知するものなど)が2分間放映された後に次の回が開始される(前述の長時間に渡る特番の放送時も同様)。内容は基本的に週1回・24時に更新され、以降は同じ内容のものが繰り返し放映する。生放送の場合は基本的に再放送は行われていなかったが、2010年10月からは生放送した分についても『※この番組は再放送です』とのテロップを付けて毎日ランダムにリピート放送している。なお、通常時のEPG上の番組編成は、平日は 0:00-5:00 / 5:00-9:00 / 9:00-12:00 / 13:00-24:00、土日は0:00-5:00 / 5:00-12:00 / 12:00-24:00 の長時間番組の扱いとなっている(平日の12:00-13:00はBSジャパン「快適ショッピングスタジオDX版」のサイマル放送)。

    「ジャパネットスタジオ242」時代はスタジオ242独自のオープニングの他、地上波放送と同じオープニングCGも流れていたが「ジャパネットチャンネルDX」にチャンネル名が変わってからはCS独自のオープニングCGに変更となっている(クリスマス・正月・節分・ひな祭り・入学式・こいのぼり・紫陽花・七夕・夏せみ捕り・お月見・ハロウィン・紅葉Ver.など、季節によって期間限定で放映されるオープニングCGもある)。

    標準画質で放送されていた時期は遅延の数秒分を早めて送出していたため、放送で見た限りでは遅延がなくちょうど正時の状態で放送が始まっている。

    配信している放送事業者

    ジャパネット公式サイトに掲載されている放送事業者のみ掲載している。下記はすべてデジタル放送。特記なきケーブルテレビ局は標準画質放送。

    ラジオショッピング

    単独番組(または単独枠)で放送される機会の多いテレビショッピングと異なり、多くの場合ラジオショッピングは生放送の情報番組のコーナーの一つとして10分程度の放送枠を設けて放送される。佐世保本社のラジオスタジオ(たまに「ジャパネットレクリエーションラボ」内のスタジオブースからの時あり)にいるラジオショッピング担当MCと情報番組のパーソナリティーを回線で結び、両者の掛け合いにより進行される(これは他社のラジオショッピングとほぼ同様)。また「出張ラジオ」と称してラジオショッピング担当MCが番組のスタジオや公開放送の場に出向き、販売商品を直接持ち込んで放送を行うこともある。

    全国同時生放送を行っているのはJFNCの『デイリーフライヤー』内(平日13時08分頃-)のみで、そのほかは各地域ごとの情報番組内で紹介される。各番組で紹介される商品はおおむね1商品ずつであり、複数の番組(または別エリアの番組)で同一商品を紹介する機会も少なくない。ラジオショッピング専用サイトでは、各放送局の放送日・放送時間帯ごとに紹介した商品を表示させている(各局の放送枠についても同ページを参照のこと)。

    このほか、2010年以降、年1回程度「ラジオのちから」と題した特別番組を放送することがあり、2013年以降は民放AMラジオ局全47局を対象に同時生放送(一部の局では放送エリアの重複や編成上の都合などにより同日中に録音放送)を行っている。

    出演者

    MC

    出演者と担当は以下の通り。

    主に佐世保本社から出演する。

  • 塚本慎太郎 – 長崎県出身・2012年1月以降は商品開発部(テレビ・パソコン担当)へ異動のため、不定期出演だったが、同年12月の東京スタジオ開局以降、MCに復帰した。2016年1月より2017年3月までラジオMCも兼任。
  • 中島一成 – 長崎県佐世保市出身・テレビ企画制作部
  • 丸尾詩織 – 大分県出身
  • 河野友里 – 山口県出身
  • 平田奈緒美 – 長崎県出身
  • 長谷川茜子 – 滋賀県出身
  • 浦川康介 – 2016年1月より2017年3月までラジオMCも兼任。
  • 馬場雄二 – 鹿児島県出身・元鹿児島放送アナウンサー
  • 福田琴絵 – 佐賀県出身
  • 佐世保本社から出演する。

  • 松尾由美子(旧姓 本多)
  • 川渕綾乃
  • 林佑美
  • 辻速太 – 大阪府出身
  • 杉町孝太郎 – 2016年1月、別部署に異動のため一旦ラジオMCから退いたが、2017年4月以降復帰した。
  • 創業者の髙田明は、2015年に全役職から退いてからも、2016年1月15日までMCとしてテレビショッピング番組への出演を継続。高田がMCを退いた後の2017年4月時点では、テレビ放送向けに10名、ラジオ放送向けに5名のMCが在籍している。いずれもMC専任で採用された正社員ではなく、テレビ企画制作部のディレクターから転身した丸尾や浦川のように、他の部署や業務を経験したMCも多い。ただし、番組の増加に伴ってMCの人員不足が懸念され始めたことから、2017年度にはMC専任の正社員を初めて募集している。

    主なゲスト

    後述する不祥事を起こす前は、佐世保市の自社スタジオにタレントを招き、タレントにも商品の説明を行っていた(主に、社長の高田が出演している場合に多い)。

    ただし、現在でもまれに商品を実演して紹介するために、タレントを起用したロケ映像が制作されることがある(中村泰士、平尾昌晃、神尾米など)。

    このほか、在阪局が独自に制作する単発のローカルバラエティ番組で、吉本興業などに所属するお笑い芸人らがジャパネットたかたのスタッフや社長の高田を招いて共演することがある(番組内でも、通販のコーナーが挿入されることが多い)。

    ジャパネットチャンネルDX放送開始後は東京にも自社スタジオを設け芸能人を招きやすくしたため、生放送などでは数多くの著名人が出演している。一方で佐世保市のスタジオでは、ユニフォームスポンサーを務めるV・ファーレン長崎の選手・スタッフ、マスコットのヴィヴィくんなどがゲストとして登場することが増えており、ジャパネットのCM枠を使った試合告知なども行われている。

  • 青空球児・好児 – 第1回のテレビ放送の出演者
  • 太川陽介
  • 相原勇
  • ダチョウ倶楽部 – 出演回数は最多で、度々大げさなリアクションをとる。
  • モト冬樹
  • 岡部玲子
  • 定岡正二
  • 桑野信義 – カラオケグッズの紹介時は、ラッツ&スターの曲や鈴木雅之の曲を歌っている。
  • 森川由加里
  • トミーズ雅
  • セイン・カミュ
  • 大東めぐみ
  • 宮前真樹
  • 宇梶剛士
  • 吉野紗香
  • ぜんじろう
  • 中野浩一
  • 中田久美
  • 大仁田厚
  • 渡辺徹
  • 南原清隆(ウッチャンナンチャン)
  • 小倉優子
  • クリス松村
  • 堤下敦(インパルス)
  •  ※南原、小倉、クリス松村、堤下はTBS系で放送された『ウンナンのラフな感じで。』の企画で出演

  • ななめ45°(ジャパネットチャンネルDXスタート特番24時間生放送第2弾)
  • アメリカザリガニ(ジャパネットチャンネルDXスタート特番24時間生放送第2弾)
  • 浅草キッド(ジャパネットチャンネルDXスタート特番24時間生放送第3弾「東京スタジオ開設記念」)
  • 小島よしお(ジャパネットチャンネルDXスタート特番24時間生放送第3弾「東京スタジオ開設記念」、webスタ!200回記念4時間生放送スペシャル・「インターネット同時企画」ジャパネットチャンネルDX3時間生放送スペシャル)
  • ザ・たっち(ジャパネットチャンネルDXスタート特番24時間生放送第4弾)
  • 名波浩(ジャパネットチャンネルDXスタート特番「社長決裁!」8時間生放送)
  • 森島寛晃(ジャパネットチャンネルDXスタート特番「社長決裁!」8時間生放送)
  • 安田大サーカス(「怒涛の6時間生放送」2010年ジャパネットたかた総決算スペシャル)
  • 大林素子(ジャパネットチャンネルDX 2011年新春初売り! 2時間生放送スペシャル!!)
  • 岩本勉(ジャパネットチャンネルDX 2011年新春初売り! 2時間生放送スペシャル!!)
  • 山口素弘(ジャパネットチャンネルDX 2011年新春初売り! 2時間生放送スペシャル!!)
  • Dr.コパ(webスタ!200回記念4時間生放送スペシャル・「インターネット同時企画」ジャパネットチャンネルDX3時間生放送スペシャル)
  • 狩野英孝(webスタ!今夜は”ナイス買い”スペシャル!・ジャパネットチャンネルDX「イケメン登場!」3時間生放送スペシャル)
  • ダンディ坂野(webスタ!人気商品”ゲッツ!”祭り!・ジャパネットチャンネルDX「ダンディ坂野のゲッツ!」3時間生放送スペシャル)
  • ゆってぃ(webスタ!キョーレツゥ!大特価!3時間生放送スペシャル・ジャパネットチャンネルDX「キョーレツゥ!」3時間生放送スペシャル)
  • テル(ジャパネットチャンネルDX「3連休だよ!!特価商品連発!」6時間生放送スペシャル)
  • コウメ太夫(webスタ!たいむせえる生放送買い換え応援!下取り祭り!・ジャパネットチャンネルDXコウメ太夫の3時間生放送スペシャル)
  • 小林アナ(webスタ!時間限定!数量限定!一期一会の特価祭り!・ジャパネットチャンネルDXひな祭りだよ!3時間生放送スペシャル)
  • 髭男爵(webスタ!感謝の気持ちを込めて!大創業祭突入スペシャル・ジャパネットチャンネルDX髭男爵が登場!3時間生放送スペシャル)
  • 松岡修造(2011年11月3日放送の「FNN系列15局同時生放送」に飛び入り出演。)
  • 田中雅美(健康応援!ミズノ特集)
  • 古舘伊知郎(「フルタチさん」の企画でBSフジ「ジャパネットたかた BS土曜特選市」にMCとして生出演。後日番組内で放送された。)
  • テレビCM

    テレビショッピングの形式ではないCMには、TOKIOの国分太一(2016年は30周年記念CMでTOKIO全員)が出演している。2017年の「今に いいこと、もっと、ずっと」編は国分に加え女優の川口春奈(長崎県出身)も起用している。以下はテレビショッピングを放送しない(通常の30秒CMを放送)番組。

  • 日本テレビ
  • 「NEWS ZERO」(前番組「NNNきょうの出来事」時代から隔日提供)
  • 「AKBINGO!」(日本テレビ、中京テレビ)
  • 「ズームイン!!サタデー」
  • 「ザ!鉄腕!DASH!!」(2010年10月から2011年3月まで)
  • 「秘密のケンミンSHOW」
  • TBS
  • 「16時再放送時代劇シリーズ」(月曜日に提供)
  • 「ぴったんこカン・カン」(2011年10月から)
  • フジテレビ
  • 「チャンネルα」(主に15時台。月・火・水・金は一社提供、木曜のみ複数社提供)
  • 「FNNみんなのニュース」(18時台に隔日提供。2015年秋の改編で降板)
  • 「BASEBALL SPECIAL?野球道?」(2009年4月から)
  • 「すぽると!」(平日は2010年10月から2011年3月まで隔日提供。土曜日は2010年10月から2011年3月まで隔週提供、2011年4月以降は毎週提供)
  • 「金曜プレミアム」(2015年10月~メインスポンサー)
  • テレビ朝日
  • 「報道ステーション」(金曜日。2008年3月28日放送分までは関東地方のみのローカルスポンサーだったが、2008年4月4日放送分から全国ネットに昇格)
  • 「にっぽん菜発見 そうだ、自然に帰ろう」(2006年10月から2008年9月まで)
  • 「大改造!!劇的ビフォーアフター」(2011年5月から2012年3月まで)
  • 関西テレビ
  • 「関西テレビ制作土曜朝のワイドショー」(2007年後半から2012年3月まで)
  • テレビ東京
  • 「たけしのニッポンのミカタ!」(2010年4月から)
  • 一社提供番組

  • 国分太一のおさんぽジャパン(フジテレビ系列、毎週月曜 – 金曜11:25 – 11:30、2013年4月1日 – )
  • キャラクター

    オープニング映像やフリーダイヤルの表示される画面に登場する。それぞれがある色を基調としており、括弧内に表記した。

    2006年にリニューアルされ、デザインの見直しや一部のキャラクターの入れ替えが行われた。

  • Mr.j2号(青)
  • デスクトップくん2号(青)
  • ビデオカメラくん2号(水色)
  • プリンタくん(紫)
  • テレビくん2号(青)
  • カラオケくん(紫)
  • 電話くん2号(オレンジ)
  • ケータイくん2号(オレンジ)
  • 炊飯器くん(白)
  • シェーバーくん(水色)
  • 洗濯機くん(水色)
  • 掃除機くん(水色)
  • Mr.j(青)
  • デスクトップくん(水色)
  • ノートくん(水色)
  • ビデオカメラくん(青)
  • カメラくん(青)
  • コンポくん(青)
  • テレビくん(白)
  • 電話くん(ピンク)
  • ケータイくん(青)
  • ゴルフくん(緑)
  • また、ジャパネットチャンネルDXでは Mr.jの妹として「ユメット」という女の子のキャラクターが登場する。2010年に番組や公式サイト内で発表とともに名前が公募され、同年11月7日の生放送で70代女性のものが採用された。名前の由来は「のジャパネット」から。現在はテレビ東京「快適!ショッピングスタジオ」の電話番号紹介部分の映像にも登場している(名前は登場しない)。

    その他

    本社が所在する佐世保市、及び北松浦郡佐々町に計3店舗を展開している「ハートプラザ」の店内には、当社が扱う通信販売商品の一部を展示・販売するコーナーが設けられている。

    不祥事など

    ※ 参照元:https://ja.wikipedia.org