歯 ブリッジ クレスト についてみんなの疑問?!


歯磨き粉トゥースメディカルホワイト使ったことある方教えてください!


歯 ブリッジ クレスト/閲覧:7601回/回答:1回

歯磨き粉トゥースメディカルホワイト使ったことある方教えてください!ホワイトニングに興味があったので、この歯磨き粉を噂に聞いて興味を持ちました。実際に使ってみてどうでしたか?効果はあるでしょうか?私は差し歯ブリッジを入れているので、使えるかどうか心配なのですが、わかる方いろいろ教えてください。

ベストアンサー


全然白くなりませんでしたクレストホワイトのほうが白く なります

⇒Yahoo知恵袋 掲載ページ

ブラックレーベルは未だにバーバリーにライセンス料払っているのですか?


歯 ブリッジ クレスト/閲覧:980回/回答:3回

ブラックレーベルは未だにバーバリーにライセンス料払っているのですか?契約期間が残っている呑気一方的に契約を破棄してバーバリーの看板を降ろせと言ってきたのに未だにブラックレーベルはバーバリーにライセンス料払っているのですか?払う意味がないように思うのですが?

ベストアンサー


ほんと三陽商会というか、三陽商会のライセンスラインが大好きなんですねぇwライセンスビジネスそのものがどうやったって他人のフンドシで相撲とる様なビジネスモデルなのに。相手が名前だけになってしまっているのであればこちらで作る物が現行の唯一のプロダクトという事になるので別ですけど、既存の現役インターナショナルブランドのライセンスという物自体、どうやってもファッションとして後進国でない限り有り難がらないと思うのですが。人それぞれとかじゃなくて、そういうの有り難がる人は霊感商法の1000円程度のツボでも100万出して買うんでしょうけど、ここ迄判り易い例出されても自分は違うって思ってしまうのでしょうか。そりゃそういうマルチや霊感商法やマニアックな新興宗教にハマる人が沢山いるのは事実ですけど。払う意味がない、というのはバーバリーには名前しか価値がなく、それ以外は全て三陽さんが企画した物なんだし、そのテイストが売上を作っていた、少なくとも現状は作っているのであれば、名前使えないなら売上に関係ないからライセンス料を払う意味がないのではないか、という趣旨だとして。いやねぇ、悪くはないけどブリトラ風とは言えない様な個性(癖)を出した生地でスーツ作って12万とか、それ全国チェーンで売っても売りこなせませんて。だってどのシーンでどう使ってユーザーがどんな印象を受けて、という事を考えたらそんなスーツ通らないもん。でも通って商品化される。それつまりオーセンティックでコンサバティブでありながら個性的なファッションブランドとして評価されたい、という相反する2つを同時にやろうとしてどちらからも支持されない、そして業態を維持するのに売上落ちているから自社生産の強みを活かせず、利益率ガッツリでまぁこのぐらいでも高過ぎるという価格じゃないけどその生産背景からしたらボッタクリの域じゃないか?と思わせる、むしろ価格設定を上げて売上高減少に歯止めをかけたいという意図が見え隠れしていますからねぇ。その背景として、バーバリーとは名称使用権としてのライセンス契約は終了したものの、英国調という説得力とチェックの使用権といった、名称ではない実質的な部分でのバーバリーとのデザインやブランドイメージ監修費としての契約は切らない、という経営的な判断を今はした、というだけの事なのですが。そちらの方がブラックレーベルではなくクレストブリッジ ブラックレーベルなんで、旧名称からバーバリーを取っただけを名乗るのは如何にもその空白を既存のイメージで思い浮かべられる層に訴えるだけのあざといネーミングで、現在はクレストブリッジを名乗っているんですからクレストブリッジとしか私は表記しませんが、それで押していくのは数年で忘れ去られてしまうので厳しいですけど、クレストブリッジというブランドとして英国のトラディッショナルなブランドの監修を経ているという事で一本立ちさせて売上を上げていける、という事を目指していると思われ。それなら少なからず突然名称を変更してある意味一から独力でブランドを軌道に乗せていかねばならない現状ではバーバリーの監修という部分はあった方が良いと判断したんでしょ。そういう意味ではライセンス契約というよりもコンサルティング契約的な意味合いの方が大きいと思いますが、いずれにしろ前途多難というか、自分達が作り上げてきたブランドネームを前面に押し出すライセンスビジネスというのが、舶来物のブランドネームというだけでは有り難がらないニュートラルな世代からは支持されないって事なので。苦しいは苦しいでしょうね、オーセンティックでトラディッショナルってだけだとJプレスとかニューヨーカーと大差ないんで。ポールスミスみたいに商社に完全に掌握出来るブランドをむしろ日本で育てて日本でだけ売れているブランドとして成長させるビジネスモデルにはこういう問題は起こりませんが(英国分は好きにさせておいてw)、そのオーセンティックな似た様な業種と一緒くたにされず、ブランドビジネスとして継続出来る様にする為には、現状もバーバリーと多少なりとも繋がりがあってデザイン的な共通点も謳える保険は切れなかったんでしょう。ま、そういった保険料的な感じだと解釈すれば納得出来るかと。ご参考迄に。

⇒Yahoo知恵袋 掲載ページ